建物の固定資産税が新築後4年目から上がった理由

建物の固定資産税が新築後4年目から上がった理由

家を建てると土地と建物の固定資産税を
毎年、支払わないといけないですよね


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わが家は新築後4年目ですが建物の固定資産税額が上がりました

その理由は木造住宅の場合、新築してから3年間は
税額が減額されていたからです

固定資産納税通知書と一緒に課税明細書が
同封されてきますがそこに軽減等税額が記載されていました

その軽減税額を上乗せした金額が
本来、支払わなければならない金額で
新築後4年目に
建物の固定資産税額として上乗せされるので
だいたいの金額はそこでわかります

わが家の場合は新築した1年目に比べると
新築4年目からは約1.5倍に上がりました

お友達からは固定資産税額はいくらくらい?と
聞かれますが土地と建物の固定資産税額を合わせて
年間11万弱です

この金額が一般的に高いのか安いのかわかりませんが
これ以上高いとわが家にとっては高いなと感じます


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