ローコスト住宅の耐久性について考える

ローコスト住宅の耐久性について考える

ローコスト住宅に住んでいるわが家ですが
耐久性について考えてみました

スポンサーリンク


ローコスト住宅でないと
わが家の場合は家のローンを組めなかったので
ローコスト住宅にしましたが
実際に耐久性はどれくらい持つのかなと思います

よくいい家に比べるとローコスト住宅は
10年、20年後に変わってくると聞きますが
まだ家を建てて3年目なので
耐久性についてはこれからわかってくるんだと思います

木造住宅ですと築年数30年も経過すると
建て替えを考える家が多いと思います

わが家の場合でいうと
住宅ローンの返済期間は25年でくんでいるので
ようやく返済が終わったころは
夫が定年退職する年齢なので
退職金で建てられるほどもらえなそうなので
きっと今住んでいる家を
リフォームしながら住むんだろうなと思います

夫が定年退職するころには
子供も結婚して家をでているかもしれないし
2階リビングではなく1階リビングのほうが楽でいいなと
思うころかもしれないので
生活スタイルも変わって今住んでいる間取りじゃないほうが
住みやすく感じそうな気もします

そうなった時に間取りを変えるためにも
夢はもう一度家を建てることなんですが
お金があれば家を建てるけれど
そんなお金もなさそうなので
きっとその夢は難しいんだろうなと思います

でももし家を建てることになった時の為に
失敗した経験を生かすためブログを書き続けたいなと思います

現段階で失敗したなと思っていることについてのまとめは
家づくりで失敗しない為のわが家の失敗実例で書いています

PR



読んでいただいた印に読みましたよ~クリックよろしくお願いします(*^_^*)


合わせて読みたい記事
ローコスト住宅を建てる時に大事な予算のこと
ローコスト住宅に実際に住んで思うデメリットとは
新築住宅の結露対策
カテゴリ :家づくり トラックバック(-) コメント(-)

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫