6畳の子供部屋レイアウトで気をつけないといけないこと

6畳の子供部屋レイアウトで気をつけないといけないこと

新築したわが家の子供部屋は6畳です

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家を建てる前は家具をどう配置するのかレイアウトをイメージして
コンセントの配置を考えましたが
実際に家を建てて住んでみると
イメージとは違うことがあると思います

そこでわが家の子供部屋のレイアウトを紹介するので
新築する時の子供部屋のレイアウトの参考にしてみて下さいね


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家を建てたばかりの時は
子供が保育園に通っている時でしたので
学習机などもなく布団で寝ているので
ベッドもなくチェストや収納ケースを置いただけでした

kodomo1heya2.jpg

その後、リビングに置いていたおままごとキッチンを子供部屋に移動して
おままごとやおもちゃを収納するためにカラーボックスを置いたりしたので
子供部屋を模様替えしました

kodomobeyamoyougae2.jpg

子供部屋を模様替えした時に気づいたのですが
窓の配置も家具を置くのに大事ですが窓の位置の高さが
大事だと思いました

子供部屋の窓の配置は引違い窓と横滑り窓にしたのですが
引違い窓の高さは床から測ると高さ110センチの高さで
横滑り窓の高さは床から測ると高さ130センチの高さでした

この20センチの高さの違いが意外と大事で
引違い窓の下に家具を置くとなるとカーテンの長さを
一番短い105センチの長さにしたとしても
カーテンのすそが家具にあたって違和感があるので
横滑り窓の下に家具を整列することにしました

家を建てる時に子供部屋は勉強机を置いたりするので
窓の位置の高さも考えてレイアウト考えないといけないと思いました

そして家を建てた後に失敗例として聞くのが
コンセントの位置です

これも家具のレイアウトによってコンセントの位置も
変わってくるので家を建てる前にイメージをしないといけないポイントだと
思います


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