ローコスト住宅に実際に住んで思うデメリットとは

ローコスト住宅に実際に住んで思うデメリットとは

ローコスト住宅と言うと安かろう悪かろうのイメージがありますよね

そこでローコスト住宅を実際に購入した我が家が思う
ローコスト住宅のデメリットについて書きたいと思います

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ローコスト住宅というと構造的に
いい材料を使ってないんじゃないのって不安はありますよね

素人だとどんな材料を使っているかとか
手抜き工事をもしされていたとしてもわかりずらいかと思います

家の中にいる時の音が外からもれやすいとか
子供が二階でバタバタと走り回ると
外まで聞こえる音の問題や
一階と二階の温度差があるなと感じることは
やっぱりローコストだからなのかなとか
なんでも安かろう悪かろうのイメージは
構造的には多少あるのでそこがデメリットなのかなと思います

また万が一、大地震が起きた時に
構造的にローコスト住宅のわが家は
耐えきれないかもしれないなとも思います

他のローコストメーカーで建てた場合は
実際に住んでみて比べてみないと
構造上のことや住み心地はわからないので
家を建てる時に同じくらいの金額で
同じような構造や仕様だった場合に
どこで決めるかが難しい選択だなと思いました

ローコスト住宅に実際に住んでみてデメリットもありますが
メリットもあります

それはローコスト住宅にして良かったことで書いています

中古住宅を購入しようかと思っていたこともありましたが
ローコストでもやっぱり新築がいいし注文住宅で良かったと今では思っています


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