住宅の布基礎の配筋工事

住宅の布基礎の配筋工事

新築注文住宅をこれから建てる時の
建築中の最初の段階の布基礎の配筋工事の写真です

haikin2.jpg

配筋工事とは設計図をもとに鉄筋を配置することです
鉄筋の数が多ければ多いほど
頑丈な基礎ができあがるというわけではないようで
鉄筋の太さや間隔、位置などが細かく決められているようです


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配筋工事が終わると次の作業として枠を作ってコンクリートを
流し込む基礎工事がありますが住宅の基礎は大事と聞きますが
素人の立場からするとなにがよくてなにが悪いのか
わかりずらいですね

なにがいいのかチェックせずに住宅を建てる方もいれば
図面通りにちゃんと施工されているか細かくチェックする方など
様々だと思いますが
わが家は一生に一度の住宅建築になるであろうと思い
写真だけ何枚かとって帰りました


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家を建てて思ったことは
もう家を建ててしまった後からでは当然ですが
家の中がどうなって建てられているのかが
わからないので建築中にたくさん写真をとっておくことで
あとで写真をもう少しとっておけばよかったなと
後悔することもないのでたくさんとっておいたほうがよかったと
思いました

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カテゴリ :建築現場施工 トラックバック(-) コメント(-)

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