契約

新築6年目で保険付き住宅の案内通知が届く

ローコスト住宅で家を建てたわが家も新築6年目になり
保険付き住宅の法律に基づく支援制度の案内通知が届きました

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わが家に届いたのはこれです

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新築住宅に重大な瑕疵があった場合に
瑕疵の補償費用が保険金として支払われるようです

保険期間は新築引き渡し後10年で
構造耐力上主要な箇所及び雨水の侵入を防止する重大な瑕疵が
保険対象になるようです

新築住宅の引き渡し時に「保険付き保険証明書」が
渡されることになっているようで各種手続きの際に
必要となる大切な書類ということで
わが家も久しぶりに引き渡し時に渡された取説の中から
探したらありました

わが家はローコスト住宅ですが
今のところ雨漏りや基礎のひび割れなどの問題は
生じていませんがこれから先にもしそのような事態が
起こった時に利用したいと思います

一級建築士の電話相談も無料で相談できるようで
住まいるダイヤルという名のフリーダイヤルの番号があったので
いつ必要になってもいいように住宅の取説の中に
保管しておきました

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新築注文住宅をどの会社で契約するかの判断基準

新築注文住宅を契約するまで
3社の相見積もりをした結果
同じ間取りにすることはできても
構造や設備の仕様を全て同じ状態での比較をすることは
できませんでした

それはそれぞれの会社により仕様の標準が決まっていますし
構造もこの会社はこの構造や基礎を使うなど決まっていたからです


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構造や仕様をすべて統一することはできなかったので
最終的に契約の決めてとなったのは
まずは希望する金額に近かったことです

それから狭小敷地ですがインナーガレージで
車を横に2台並列にとめられることが
私たちの最初からの希望でした

車を横2台並列にとめるのに真ん中に壁がなく
駐車場スペースが広々していても安心できる構造だったことが
一番の決めてでした

他の2社は車を並列2台に止めるには
真ん中に壁をもうけないといけなかったので
狭小敷地なので狭くなるし車が止めずらくなると思いやめました

契約した建築会社は
駐車場の真ん中に壁がなくても安心できる構造だったことも
決め手となりました


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住宅の設備などの仕様は後で替えることができても
構造的な部分はあとで変更ができないので重要だと思いました

その安心できる構造というのが門型フレームという工法です

門型フレームという工法は
従来の木造住宅では難しかった間仕切りのない
大空間をつくることができるようで
インナーガレージを考えているんだけれど
強度的に心配という方にはピッタリの工法なんです

住宅を建てた後、車2台分のインナーガレージを作って良かったです

我が家は前面道路が4mでおむかえも車が止まっているので
もし真ん中に壁があったら車をいれるのに相当苦労していたと思います

例え自分たちが駐車するのに慣れたとしてもお友達が車で遊びに来た時にも
駐車場が広々としていたほうがとめやすいので良かったです

その他にこんな記事もかいています
車2台分のインナーガレージ、ビルトインガレージ
ローコスト住宅にして良かったこと

参考になる狭小住宅のブログや一戸建てブログがたくさん見れます




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