建築現場施工

住宅の基礎のコンクリート打設

住宅の基礎のコンクリート打設後の写真です

konkuri2.jpg


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コンクリート打設後、養生期間えて基礎の型枠がばらしてありました
写真ではわかりにくいですが、
コンクリート基礎と土台を固定するアンカーボルトも曲がることなく
まっすぐに入ってあり職人さんの丁寧な仕事ぶりがうかがえました

給排水設備工事で使用するスリーブも入れてあり
この場所に配管がとおるんだなあと思いました
この後に床板が貼られて床下が見れなくなるなる前に
また写真を取りにいこうと思います

suribu2.jpg


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住宅の布基礎の配筋工事

新築注文住宅をこれから建てる時の
建築中の最初の段階の布基礎の配筋工事の写真です

haikin2.jpg

配筋工事とは設計図をもとに鉄筋を配置することです
鉄筋の数が多ければ多いほど
頑丈な基礎ができあがるというわけではないようで
鉄筋の太さや間隔、位置などが細かく決められているようです


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配筋工事が終わると次の作業として枠を作ってコンクリートを
流し込む基礎工事がありますが住宅の基礎は大事と聞きますが
素人の立場からするとなにがよくてなにが悪いのか
わかりずらいですね

なにがいいのかチェックせずに住宅を建てる方もいれば
図面通りにちゃんと施工されているか細かくチェックする方など
様々だと思いますが
わが家は一生に一度の住宅建築になるであろうと思い
写真だけ何枚かとって帰りました


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家を建てて思ったことは
もう家を建ててしまった後からでは当然ですが
家の中がどうなって建てられているのかが
わからないので建築中にたくさん写真をとっておくことで
あとで写真をもう少しとっておけばよかったなと
後悔することもないのでたくさんとっておいたほうがよかったと
思いました

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建築中の大工さんへの差し入れ

住宅を新築するにあたって建築中の
大工さんへの差し入れは必要かどうか?気になりますよね

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現場を見に行くのにも手ぶらでいくよりは持って行った方が
印象がいいかと思います


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うちの場合は、平日はパパが仕事から帰るのは遅いことが多いし
私も仕事から帰るのが18時くらいなので
建築現場へ行くと大工さんは作業していないことが多かったです

その為大工さんの差し入れをするのは
建築中、近くに住んでいる実家の親に
休憩時間10時か15時前どちらかに
ジュースや缶コーヒーを持って行ってねと頼んでいました

建築中が夏場でしたので
クーラーボックスの中に何種類かいれたものを持っていきました

ただ毎日のように持っていく必要はないかなと思い
1週間に1回くらいの頻度で持っていっていました


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新築の建築中、上棟式から約一ヶ月後

新築住宅の建築中で上棟式から約1ヶ月がすぎました


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工程表だと外壁が貼られる予定ですが
予定より1週間ほど遅れているため
外壁の下地貼りが終わり、電気工事の配線がおわり
来週から外壁工事の予定です

2階にあがる階段はまだでハシゴです

ハシゴの状態なので2階から1階に下りる時がこわかったです

2haisen.jpg

照明の配線を1か所変更した箇所があったのですが
前の図面のまま配線されていたので
建築会社にさっそく電話しました

つい2日前までは大工さんが一人で作業していたので
それほど変わっていなかったのですが
今日行ったらいつの間にか作業が進んでいて大工さんが4人もいました

契約後、変更した箇所が何点かあったので
ちゃんと反映されているか現場はできれば毎日チェックしたほうがいいです


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建築中の写真撮影/失敗後悔しない家づくり

建築中の現場の写真撮影は
工程ごとにまめに撮影しておいたほうがいいです

家を建てていく工程はとても楽しみなものです

建築中は今日はどこまですすんだかなと
旦那も私も毎日楽しみにしていました
2、3日おきくらいに
建築中の現場を見に行っていたので
そのたびに建築中の写真撮影をしていました

我が家は旦那目線と私目線と写真の撮り方が違うので
二人で交互に写真撮影していました


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ほとんどの人が一生に一度か多くても二度の新築住宅なのですから
建築中の現場写真をたくさん撮っておくことで
後で見返した時にいい思い出になると思います

また建築中の現場の写真をとっておくことで
万が一欠陥住宅となった場合に証拠写真として残しておくことができます

特に基礎や柱などの構造的な部分は
後で見えなくなってしまう部分なので是非撮影しておきましょう

私たちの場合ですが構造的な部分は
間柱が明らかに曲がっているところが1か所あり
気になったので建築会社には直すように伝えましたが
もちろん証拠写真として残しておきました

後で聞いたらその間柱は仮どめと言われ後でなおす予定だったと
言われちゃんとなおしてくれました

何千万ものお金を払うわけですから
遠慮はしないで気になることはどんどん聞いています


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